Safety First

安全面について

「安全」と
「冷却」を両立

一般医療機器

皮膚温度6°C
維持設計

医療機器との
互換性

ずぶ濡れ
ゼロ

安全に「冷やす」ための3つのポイント

SAFETY POINT 01

簡単・安心
一般医療機器

専門知識不要・誰でも使用可

国内の一般医療機器として届け出された製品です(届出番号:12B3X10037000001)。誰でも安全・簡単に使用でき、専門知識や立ち会いは不要。

SAFETY POINT 02

皮膚温度を
6°Cで維持

凍傷・凍瘡や
過冷却・心停止リスクにも配慮

氷嚢などの冷却製品は皮膚に直接触れると凍傷や凍瘡(しもやけ)のリスクがありますが、MPad™は肌に直接使用しても一定時間皮膚温度を6°Cに維持する事ができるため、安全に使用していただけます。

皮膚温度変化グラフ
SAFETY POINT 03

医療機器との
互換性

装着したまま検査可(MRI・CTなど)
濡れないから、搬送や検査もスムーズ

カーボンクールを装着したままCT・MRI・X-RAY・心電図等が行える為、現場〜救急搬送〜病院まで、すべてのシーンで着用が可能です。

CT検査画像
CTやECGとの互換性

安心の実績

救命救急センター(ER)採用

救命救急センター

日本国内の第三次救命救急センター(三次救急)やドクターカーでの採用実績あり。

世界16か国で医療機器として使用

海外医療現場での使用

シンガポール・UAE・イギリス・スペイン・デンマーク・ドイツ・インドネシア・マレーシア・インド・タイ・香港・ベトナム・台湾・フィリピン・オーストラリア・カンボジア

安全性比較

他の冷却方法との違い

保冷剤 CarbonCool® アイスバス・水かけ
凍傷・凍瘡リスク
過冷却・心停止リスク
心理的抵抗
救急搬送中の使用 不可
MRI・CT装着使用 不可 不可

救える命を増やすために。

熱中症の救急搬送者数は年間10万人を超え、死亡者数も増加しています。
深刻な事態を防ぐために今、最も求められているのは、
病院に搬送される前からの即時冷却「アクティブクーリング」です。
確かな冷却を、誰もが簡単かつ安全に実施できる唯一無二のソリューション。
それが「カーボンクール」です。

導入のご相談はお気軽に